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原発立地地域発の表現が必要

能登でゆるやかな脱原発ネットワークをつくりたい! 能登のこどもたち、こどもたちを育む大地を自然を守るために。そして持続可能なエネルギーと雇用を創り出すために。一人ひとりの願いと共通の願いと。        ゆるやかにつながっていきたいです!
ネット上で叫んでてもしょうがないんですが(笑) 能登の方!つながりましょう。

いろんなしがらみの中で表現のしようがなかなか見つからないのが正直なとこでしょうけども、だからこそ、原発立地地域発の原発関連で働く人たちを絶対切り捨てない具体的な脱原発表現、脱原発ヴィジョンを国へ県へ市町村へ発信していきたい。それは原発立地地域からしかできないことだと思うのです。甘ちゃんかもしれんけど、とんちんかんかもしれんけど、ぼくは原発立地地域に生活する者としていろんなしがらみの中で悩みながらも、くじけながらも、能登の未来への表現、ヴィジョンを能登から発信していきたい。できるかわからんけど、そうしたいのです。

1 thought on “原発立地地域発の表現が必要

  1. 釈妙恭

    しみじみ、同じ脱原発の気持ちでも、真に立ち位置の違いや個性を共有しながらゆるやかに連帯することが難しいと思います。表現の仕方はそれぞれですが、どうしても違いに目を向けてしまいそうになります。もちろん私もです・・家族が原発で働いていらっしゃる方は本当に大変な思いと想像します。でも私は原発はなくなってほしい・・とみんなの前でしゃべっています。しゃべることは自己を問われ批判も受けるので、やめたくなります。私自身が矛盾だらけです。

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